体の内側からできるスキンケア

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美容に大切なことは内外のバランス!

ニキビが多いわけでもないし、ハリがなくぼよぼよしているわけでもない、しわが目立つわけでもない、シミもそばかすも少ない...でも、なんだか私の肌はいつも元気がなく、くすんでいるような、でも他の人に相談しても怒られそうな程度の肌。

 

という微妙な悩みを抱えていました。

 

特に20代後半になってから、曲がり角というよりじわじわと下り坂を下っていくような衰えを感じていました。

 

どんな高級な化粧品を使ってもイマイチ効果が表れなかったので、軽い気持ちで青汁(某美容研究家の方の呼び方をお借りすると、「グリーンカクテル!」)に手を出してみました。

 

すると、よくよく思い出してみればスムーズではなかったお通じが1週間飲み続けるうちに朝にどかん!と出るようになり、常にお腹にあった膨張感を満腹感がなくなり、果物もお肉もバランスよくそこそこの量を食べられるようになり、「取り入れる」→「排出する」のサイクルがくるくると回り始めました。

 

すると、栄養状況が良好となり、血色が良くなったことで顔色がぱーっと明るくなりました。

 

タンパク質も十分な量を摂取できているせいか、顔の筋肉がついてパンッと肌にもハリが...。

 

外から与えることも大事ですが、やっぱり体の内側からのスキンケアも重要なんだと思いました。

 

 

日々の努力を日常に

 

お肌の悩みは女性にとって永遠のテーマですよね。

 

私は小学校の頃からとにかくニキビが凄くて、何とかならないかと思い当時流行っていた鼻パックに手を出してしまいました。

 

そこからは、もうクレーター地獄です。

 

あの時、あんなことをしなければと悔やみましたが時すでに遅し。

 

でも今は33歳ツルンツルンです。

 

昔の友人もびっくりしてました。

 

さて、どうしたかと言いますと。玉子です!玉子の卵白を毎朝鼻の部分や気になるところに塗ります。

 

乾いたらぬるま湯で優しく洗い流す。

 

ただそれだけなんです!そして、普段から心がけていることもあります。

 

それは肌を触らない!どんなに気になっても極力触らない。そしてあぶらとり紙は使わない。

 

ティッシュで軽く抑えます。

 

必要以上に皮脂をとらないことも大事です。

 

そして、鏡を見ながらスキンケアをするときに綺麗になぁれと魔法をかけるんです。

 

5年位続けていますが、私の変化を見て周りの女性達は皆驚いてくれます。

 

でも本当に化粧品もコダワリの物を使ってるんです。

 

やはり、努力と言えるものを自分で日常にすることができれば美しさにも一歩近づくのではないでしょうか。

 

そんな私が愛用しているのはディセンシアのサエルホワイトニングクリームです。
ホワイトニングは敏感肌にとってシビアですが、このクリームは敏感肌でも安心して使える貴重なクリームなんですよ!

 

とっても低刺激だけどサッパリ系のテクスチャーなので夏の暑い日でも気にならないところもポイントです。